AGIP役員、INTA協議会に選任される
24-10-2017
ニューヨーク-国際商標協会(INTA)は、2018年~2019年のINTA協議会にアブ・ガザレー知的財産(AGIP)を代表する2人の上級スタッフを選任したことを発表しました。
国家開発執行役員であるモタセム・アブガザレー氏は中東グローバル諮問委員会の共同議長に、弁護士および国際事業開発執行役員のディマ・ナバー氏はプログラミング諮問委員会の共同議長に任命されました。
INTA協議会に参加することで協議会の会員には協会の目標の向上、同業他社とのネットワークの構築、国際的な商標コミュニティにおける認知度の向上について有意義な貢献となるユニークで素晴らしい機会が提供されます。
この選任はINTAがAGIPを信頼していることを表しています。これによりAGIPは仕事の質を高め、中東地域および世界中の商標法および慣行について世界中の人々に最新の情報を提供するさらなる動機になると考えています。
INTA協議会のメンバーは、2017年11月7日〜10日、ワシントンDCで開催される2017年INTAリーダーシップ会議に参加します。