AGIP、インドで植物品種保護の申請を開始
07-11-2017
ニューデリー-知的財産のパイオニア企業として顧客に植物品種の保護および農家の権利について助言してきたアブ・ガザレー知的財産(AGIP)は、インドで植物品種保護(PVP)の申請を開始しました。
AGIPの経験豊富な弁理士は、PVPに関連する草案作成や申請、登録、告訴からカウンセリングサービスなど幅広いPVPサービスを提供します。
AGIPは過去14年間インドで特許、商標、意匠、著作権、ドメイン名などIPに関連するすべてのサービスを提供してきましたが、PVPサービスの追加によりAGIPはその活動範囲を拡大しました。
詳細はindia@agip.comにお問い合せください。